ここちよい窓の役割り勉強してきました。

(2019年09月27日)

その通り❗️

バイタリティーと笑顔が自慢のアロー住建沼口美津子です!

今日は午後からリクシルのセミナーを受けてきました。私の大の苦手とする四時間座りっぱなし😣きつかったわぁ~⤵️

「おはようの窓」
朝日がさしこむ窓
晴れの日は東の窓を開けると朝焼けがきれいだなぁ~

「お天気窓」
子供が出掛ける前に雨が降っているのがわかれば自分で傘を持って出掛ける。そんな玄関の高い位置につける窓。

「仲良し窓」
家の中から外の風景を遮らない大きな窓。外のしぜんを身近に感じられて外で遊ぶ子供たちともつながることができる。

「おかえり窓」
家の中から灯りがともりる小さな灯り窓
仕事から帰ってきて家の灯りが見えるとほっとしますね。

「くつろぎ窓」
子供が寝た後は大人がゆっくりくつろげる時間。壁の上下に横長の窓をつける。外からの視線を気にせず間接照明で静かに自分だけの時間を過ごす。
い~ねぇ~⤴️

などなど、窓には快適に暮らすたくさんの意味と工夫がされています。

家族によって暮らし方が違うので、窓の位置や大きさはそれぞれになりますが、こんな提案もあるという事を学んできました😅
間ちょっと抜けてるけど…

一つでも二つでも聞いてきた事を皆さんのお役に立てるように頑張ります!

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