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地震に強い構造

地震に強い構造

日本における地震被害

日本は、地震大国としても知られ、1995(平成7)年に発生した阪神淡路大震災では6,437人の方が亡くなり、約20万件の家屋に全壊または半壊の被害がありました。

また、日本だけでも過去に次のような大きな地震がありました。
表被害状況は様々ですが、東京や埼玉などの大都市圏で大型の地震が発生すれば、より大きな被害となることは確実です。
阪神淡路大震災で亡くなった方の8割の方が、家屋や家具の倒壊による圧死として推計されており、大きな地震では大切な我が家が凶器となることもあるのです。

アロー住建では、お客様に永く安心していただくために、耐震性にこだわった家づくりをしています。

アロー住建の耐震構造

アロー住建では、土台部分にシロアリや腐食を防ぐ塗炭を施工し、家を支える土台や柱に特に力を入れて家づくりをしています。
また、金物工法を採用し、在来工法の良さを活かしながら、地震に強い家づくりをしています。
さらに金物の接合部分には塗炭を施工し、腐朽菌による腐食による劣化のないようにしています。

確実な基礎工事により高い耐震性を実現

アロー住建では、基礎工事にも力を入れています。基礎にもシロアリや腐食を防ぐ塗炭を施工し、シロアリの食害にも対応できるようにしています。関東で一般的なヤマトシロアリより九州で被害の多いイエシロアリはコンクリートもシロアリの食害にあっている例がみられます。
また、基礎はすべての建物でべた基礎を標準仕様にしています。

更にアロー住建のイオンハウス®では、べた基礎の中でも耐久性の高い高耐久べた基礎を採用することで安心と安全がパワーアップしています。

基礎工事を行う際のポイント

地適な住空間を造る断熱へ

 

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